カテゴリー「北朝鮮」の6件の記事

2007年5月23日 (水)

北朝鮮の教科書

2003年度の北朝鮮の教科書。

かの国の子供達がどのように教育されているのかがよく分かります。

日本にある朝鮮学校の教科書と教育内容が気になるところですね。

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2007年5月18日 (金)

朝鮮総連 最高幹部 許宗萬

金総書記は人間的に素晴らしい人。

実は餓死者は出ていない。

拉致には一切関っていない。

我々は日本に強制的に連れて来られた犠牲者。

心無い日本人による朝鮮人への暴力や嫌がらせが多発している。

言い分はこんなところです。

この男の話を、何一つとして信用する気になれない。

田原総一郎も朝鮮総連まで何しに行ったんだか・・・

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2007年5月17日 (木)

北朝鮮による日本人拉致事件

北朝鮮による日本人拉致容疑事案は、昭和52年(1977年)11月に新潟県の海岸付 近で発生した少女拉致容疑事案、昭和53年(1978年)7月から8月にかけて福井、 新潟、鹿児島各県の海岸付近で発生した一連のアベック拉致容疑事案及び母娘拉致容疑事 案、昭和55~58年(1980~1983年)に発生した一連の欧州における日本人拉 致容疑事案等、これまでに12件発生しており、これらの事案において北朝鮮に拉致され た被害者は、17人に上っています。また、昭和53年(1978年)8月には、富山県 の海岸付近において、拉致が未遂であったとみられる事件が発生しています。
 これらの拉致の目的については、必ずしも明らかではありませんが、李恩恵拉致容疑事案 、宇出津 (うしつ) 事件、辛光洙 (シン・グァンス) 事件等これまでの事例から、北朝鮮工作員の日本人化教育や我が国に潜入した北朝鮮工作 員による日本人への成り替わり等が、その主要な目的とみられます。
  警察では、拉致に関与した北朝鮮工作員や「よど号」犯人ら8人について、逮捕状の発付 を得て、ICPOを通じて、国際手配を行うなど所要の措置を講じています。また、平成 16年(2004年)11月に開催された第3回日朝実務者協議においては、北朝鮮側か ら新たな物証等が提出されたものの、拉致被害者の「遺骨」とされた骨の一部からは、同 人らのものとは異なるDNAが検出されたとの鑑定結果を得ました。
 警察は、これらの北朝鮮による拉致容疑事案については、国内外の関係機関と連携しつつ 、新たな情報の収集等所要の捜査を継続しています。

いまだ放し飼いになっている朝鮮総連。

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Blue3

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2007年5月 7日 (月)

NHKクローズアップ現代"北朝鮮脱出"日本人妻たちの訴え

NHKの番組タイトルは「日本人妻たちの訴え」などとうたっていますが、内容は元在日朝鮮人の日本再入国支援といった感じです。

日本人妻と元在日朝鮮人の帰国が一緒くたにされています。

朝鮮人は日本人ではありません。この番組はなぜ”在日朝鮮人の日本への帰国”とうたっているのでしょうか?。確かに北朝鮮の生活は過酷で危険だったのでしょう。人権問題や強制収容所など悲惨な状況でしょう。

でもそれは北朝鮮の国内問題ですよね。

人道的観点からなら支援は必要なのでしょうが、北朝鮮は日本を仮想敵国としているばかりか偽札や麻薬や拉致等を行ってきた犯罪国家です。

現在では核まで保有しています。

そんな国から”地上の楽園と信じて”楽に生活できると自分の意思で祖国に帰ったにも拘らず”夢が破れたから”と被害者のような顔をして当然のように日本に戻ってこられてもこまります。

在日朝鮮人の強制連行の嘘が暴かれつつある現在。全ての日本人拉致被害者が戻って来ていない現状なのに、元在日とゆう理由だけで簡単に日本に受け入れて良いわけがありません。

元々は朝鮮から良い生活を夢見て逃げ出してきて日本に住み着いた朝鮮人が、自分の国に進んで帰国した挙句にまた日本に逃げ帰ってこようとしている。

番組のコメンテーターは言います。「元々日本が政府を挙げて帰国を支援したのだから、元在日朝鮮人の日本帰国も公的資金を導入して支援するべきだ。」と、さらに「在日朝鮮人が帰国を選択したのは日本における差別や貧困が原因である。」と。

なぜ日本で朝鮮人がそのような扱いを受けたのかの原因説明は無し、日本政府が在日朝鮮人の生活保護代を浮かせたいが為に彼らを追い出したかのような感じを受ける番組内容。

だいたいなぜこの番組は自分の国に戻った朝鮮人が日本に戻って来る事を”帰国”と言うのでしょう?。

騙されて帰国した在日朝鮮人は可愛そうな人たちで、それを支援した日本が悪いのだからもっと彼らを助けてあげるべきだ。と煽っているように聞こえるのは穿った解釈でしょうか?。

ただでさえ在日朝鮮人の特権問題や生活保護の問題があるのに、元在日であるだけで簡単に特別滞在ビサを与えるのは考え物です。

国営放送なら今日本にある在日問題にもちゃんとスポットを当ててほしいものです。

拉致問題にしても日本国内に間違いなく拉致支援者がいるはずです。でもそれについてマスコミによる追求はほとんどされていません。(言うまでも無く朝鮮総連ですね)

北朝鮮に帰った在日朝鮮人は韓国籍の人間が多かったらしいが、援助したいのであれば同胞の韓国や朝鮮総連が全部やってほしい。

地上の楽園を信じたあげくに夢がやぶれたからと逃げ戻ってくる連中に、日本が公的資金を導入してまで面倒を見てあげるなど甘やかしすぎです。

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The Japan Coast Guard received the attack.

2001年12月21日 - 九州南西海域工作船事件。

海上保安庁と北朝鮮工作船との戦い。

最終的に回収された兵器は以下の通り

AKS-745.45ミリ自動小銃×4

7.62ミリPK系汎用機関銃×2

2連装14.5mm対空機関銃ZPU-2×1

RPG-7ロケット砲×2

82ミリ無反動砲×1

SA-16ギムレット×2

この装備を見る限り、ほとんど戦争をしに来てますね。

そして、当事件にかかわった人達の3年後の証言。

North Korean Spy Ship VS Japan Coast Guard

撃たれなければ攻撃できない日本。

アメリカなら瞬時にためらい無く反撃しているのではないかと思うのだが・・・

どうも日本はなめられているのではないかと思う。

こうゆう事件が起きるつどに敗戦以前の日本だったらどう対処したのだろうか?と考えます。

古来より日本の敵は海からやってきます。特に日本海を挟んだ特殊アジアとは軍事的な緊張状態が続いていると考えておくべきではないでしょうか?

危険を省みずに現在も任務に当たられている海上保安官の皆さんの航海の安全と無事を祈ります。

もう一つの不審船事件。

能登半島沖不審船事件 これは残念ながら逃げ切られています。

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2007年4月26日 (木)

傍若無人な「在日本朝鮮人中央大会

平成19年3月3日 日比谷公園野外音楽堂。

このデモの警備に貴重な日本の税金が使われています。

渋谷公会堂では北の独裁者の写真を掲げて大騒ぎ、北朝鮮国家を歌って不当な制裁を解除せよと叫ぶ人々。日本において反日教育を公然と行う朝鮮学校の学ぶ権利が著しく侵害されているそうです。

いくら日本に言論の自由があると言っても日本人拉致事件の親玉を崇拝するこんな連中を野放しにしておいて良いのだろうか

日本に住み着く拉致国家の国民に人権問題を語られてもね。

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