カテゴリー「インドネシア」の5件の記事

2007年6月14日 (木)

反日利権産業・従軍慰安婦

日本人(高木健一弁護士)が焚き付けたインドネシア慰安婦問題。

平成5年に高木健一氏(金学順さんらの日本政府に対する訴訟の主任)ら、日本の弁護士3人がインドネシアにやってきて、地元紙に「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という内容の広告を出した。

当時その広告に反応して名乗り出たインドネシア元慰安婦は2万2千人。

大戦中にインドネシアに居た日本兵は2万人である。これを考えると日本兵一人につき慰安婦が一人以上いたことになりますね。

どうも慰安婦裁判をすれば200万円のお金になるとの話が流布したために、大量の人間が集まったようです。

朝鮮の慰安婦達もこうした日本人がわざわざ韓国まで出かけていって探し集めてきたとゆう経緯があり、

ちなみにこの高木弁護士はこの他にも様々な慰安婦裁判や反日活動での活躍を評価されて、韓国政府より勲章をもらっています。

まさにA級売国奴と呼ぶに相応しい人物ですな。

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2007年4月25日 (水)

インドネシア国歌

Indonesia Raya 1945

1945年の映像。

日本軍とPETA(インドネシア国防軍)パレードの様子。

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インドネシアの英雄たち

The Heroes of Indonesia

日本が敗れた後、再びインドネシア再占領を狙うイギリス・オランダ軍を相手に竹やりを持って戦ったスバラヤ。

西欧の植民地喪失と日本―オランダ領東インドの消滅と日本軍抑留所

本書は、戦後、戦勝国として一方的に日本を断罪しつづけてきたオランダ人のいわば自省の書である。著者は省みなければならないのは、インドネシア人を過酷に支配してきたオランダ人ではないかと、問いかけているのである。おそらく、かつての植民地支配者による初めての真摯な反省の書であろう。それも、少年時代に日本軍の厳しい抑留所生活を送った人物によるものだけに、大きな意味がある。

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2007年4月20日 (金)

インドネシアのサムライ

Japanese Samurai in Indonesia

日本敗戦後インドネシアに残り、インドネシア独立のためその人生をささげた人々。

アジアにおける白人の植民地政策からの独立運動に参加した多くの旧日本兵がいます。

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インドネシア独立記念パレード

インドネシア独立記念日、前日際パレードの映像です。

日本刀、竹やりを持って行進する人。日本軍政時代に青年団や女子挺身隊で活動したインドネシアのジイ様とバア様達が日本の軍歌を歌ってくれます。

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