カテゴリー「中国」の39件の記事

2007年6月 9日 (土)

中国情報アラカルト

じわじわとくるブラックユーモアの数々。

中国海賊版 - 被害国日本、昔は加害者

まぁ、日本も昔はパクリ製品がありましたね。

中国製、偽シロップでパナマ人360人死亡 etc

石炭炭鉱にガス探知機は設置してあるが、それが作動するかどうかは別の話。

パナマの死ねる風邪薬。

中国 - 下水溝油ラーメン中毒死、強制避妊、黄砂、日中交流

ほぼ、食品テロ。よほどの猛毒が混入していたと思われます。

中国製は絶対口に入れないように注意しましょう。命に関ります。

安かろう悪かろうなどと言いますが、笑っている場合ではないですね。

北京オリンピックで死者が出ないことを祈ります。

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2007年6月 5日 (火)

元日本兵の証言 - 従軍慰安婦

慰安婦訴訟に元加害兵士が証言

タイトルと報道を見ると、まるで”従軍慰安婦問題の加害者証言”のように受け取れますね。

しかし所謂従軍慰安婦問題とは、”軍による組織だった強制連行があったかどうか”とゆう事につきます。

この元日本兵の犯した性犯罪と、日本軍に強制連行されて慰安婦にされたと訴訟を起こした元従軍慰安婦を名乗る婆さんと何の因果関係があるのでしょう?。

この元日本兵は、「見つかりませんでしたが、私は上官と一緒に中国人女性を輪姦したことがあります。」と言っているだけで、軍命令で女性を拉致してきて輪姦したあげくに慰安婦に仕立て上げ、慰安所で売春業を行ってましたとは言っていませんね。

例によって、元日本兵が性犯罪を犯していたのだから、日本軍による強制連行は事実に違いないと言いたいのでしょうが、日本軍が”軍策”として強制連行してレイプしろと兵に命令したとされる証拠は現在も見つかっていないのだから、この元日本兵の証言は彼個人の犯罪の話であり、一部の元日本兵の個人的な犯罪を日本軍による強制連行説に結びつけるのもおかしな事です。

番組では「中国で自らが関った旧日本軍の行為を初めて証言!。」と、証言した彼の行動をまるで善行のように受け取れる報道をしてますが、言葉的には「中国で自らが犯した犯罪行為を初めて証言!。」と言った方がしっくりくるのではないでしょうか、

わざわざ個人の犯罪を”旧日本軍”のとゆう言い方をするあたりにスリ替えの意図を感じます。

ただの凶悪なレイプ犯である男が、自分が戦争中隠れて犯した犯罪行為をまるで慰安婦問題や旧日本軍の一部のように話してるの事を”元”加害者などとゆう言葉を使って放送する。こんな報道のしかたには疑問を感じえません。

タイトルは”性犯罪者が慰安婦問題に証言”とした方が良かったのではないかと思いますね。

この元従軍慰安婦婆さんが敗訴した場合は、この元日本兵について報道される事は無いのだろうな・・・。

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2007年5月30日 (水)

メイド・イン・支那

中国製品こんどは爆発。

電池が爆発するなんて、常識では想像できないこが起こる中国製品。

プチ爆弾テロなんでしょうか?。まるで007の世界。

死者を出す風邪薬や毒物入り食品など、日本の常識は一切通用しません。

次は何が起こるのでか?。考えると怖いですね。

薬ペットフード歯磨き粉まで国家ぐるみ中国製有害物質

絶対に氷山の一角だと思う。

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2007年5月28日 (月)

たかじんのそこまで言って委員会(爆笑・中国検証)

北京オリンピック開催まで後439日!

中国製の食品や薬品を摂取した場合、死に到る可能性があります。

少数民族に政府が不妊手術や堕胎を強制する国・・・

日本の隣にそうゆう国家があって、平和の祭典オリンピックを開催します。

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2007年5月26日 (土)

中国人団体旅行ビザ発給を全公館に拡大

冬柴国公相が外務省にゴリ押し- 中国人団体旅行ビザ発給を全公館に拡大

そりゃね、全ての中国人が悪人だとゆうことはないでしょう。

しかし中国人による犯罪が増えているのも事実です。

なぜこんなことをするのか全然理解できない。日本の治安より中国利権の方が上なんでしょうか?

どう考えても中国での日本渡航ビサ発給の厳格化が今は必要でしょう。

これで犯罪者が漁船で密入国なんてしなくても偽装パスポートさえ手に入れれば、より安く安全に日本に来れる確率が上がったとゆうことですね。

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2007年5月24日 (木)

『南京事件』 松原仁x渡部昇一

東京裁判、マギー牧師の証言の矛盾と採用されなかったリットン調査団の報告書。

アイリス・チャン著書、レイプ・オブ・ナンキンの反証広告掲載を拒否したニューズ・ウィーク。

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2007年5月22日 (火)

朝まで生テレビ「激白!元帝国軍人があの戦争を語る!」南京大虐殺

2005年7月1日放送 朝まで生テレビ。

南京大虐殺をやりましたと告白する元日本兵。

チャンネル桜の水島総社長が、番組で「処刑宣言」

さて、真実はどこにあるのでしょうか?

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2007年5月21日 (月)

THE FAKE OF NANKING - 1

フェイク・オブ・ナンキン

中国はいかにしてアメリカの戦争プロパガンダ映画を利用したか

TAMAGAWABOATさん編集の検証ビデオ。

中国の出している南京大虐殺証拠映像なんて、大部分がトリミングした流用なんですよね。

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2007年5月18日 (金)

恐るべき中国

中国がオーソトラリアで行った、ある活動の詳細報道。

人権と宗教弾圧。

北京オリンピック?

スポーツの祭典を開催する資格なんかあるのか?

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2007年5月17日 (木)

蓮池薫「工作員」説を徹底検証

「誰かが嘘をついている」?

日本のマスコミと政財界と中国。

日本のマスコミが一つも報道しない日中関係。

北朝鮮問題にも使えるODA等のカードを使わない弱い日本。

親中利権ネットワークとゆう売国列伝構造。

中国に喰い潰される日本 チャイナリスクの現場から

日本国民は知っているだろうか? 日本の中国報道は恐ろし
く偏ったものであることを。そして、日中ビジネスにはとんでもない危険をはら
んでいることを......。
中国に対する過剰なおもねりと報復への恐怖心が、日本人と日本の報道を萎縮さ
せている。なぜこのようなことが起こるのか。その構造と現状を事実に基づいて
暴露する!
安倍訪中を歓迎した中国の事情、「女性問題」と「利権」で駐在員を籠絡、日本
メディアだけを縛る「日中記者協定」、際限のない「カンパ」要請、ナメられ放
題の日本企業、外務省の援助は中止・財務省の融資は増加の怪、対中「外交
敗戦」を生み出す親中利権ネットワーク......。
本書の目的は中国を批判することではない。あくまでも「現実」を伝えることで
ある。日本の大手メディアは絶対公表しない事実が満載。「本当の中国」
を知り、今後の付き合い方を考えるためには必読の書。

中国利権のタブー

本書で取り上げたのは河野をはじめ、中国への『贖罪』をマネーと人脈に換えた
政治家、歴代中国大使、そして日本企業関係者ら「中国のポチ」・ロビイストの
赤裸々な実態である。

米国議会で日本の『従軍慰安婦』問題に火がついたころ、日本
側当事者であった河野洋平・衆議院議長は、日本有数の中国ロビー『日本国際
貿易促進協会』(国貿促)の新会長(前会長は橋本竜太郎元首相)に就任し、訪
中して、中国側最高首脳に対し、会員企業の関わる『環境』『省エネ』分野への
受注を依頼している。
日本帰国後、彼は中国政府の要請に応えて、『北京オリンピックを支援する議員
の会」を立ち上げ、会長に就任した。目的は『北京五輪事業に対する日本企業の
カンパ集め』(日中関係者)なのである。
これが朝日新聞が描いて見せる『日本の過去を反省する良心的政治家』のもうひ
とつの素顔である。
中国の反日デモには沈黙し、日本の首相の靖国神社参拝にだけは噛み付く河野洋
平の正体とは実は露骨なまでに中国に擦り寄るチャイナロビイストだったのであ
る。だが大多数の日本国民はこうした事実すら知らない。
河野はその一方で、証拠もないまま、無責任に認めた従軍慰安婦問題についてい
まもひたすら沈黙を続けるばかりである。メデァイもまた彼の裏の顔も政治的な
無責任さもともに報道しようとはしない。

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