靖国神社を参拝した世界各国の要人
靖国問題を語るときに「アジア各国が非難している。」と世間ではよく言われてますが、アジア各国とは具体的にはどの国でしょう?
「アジアの各国」とゆう言い方はちょっとおかしくはないでしょうか?
各国と言われると、まるでアジア全部から非難されているように錯覚してしまいます。
国を揚げて非難してるのは中国と韓国と北朝鮮だけ、所謂”特殊アジア”三国なんですね。
そして「A級戦犯が合祀されている!」とは、彼らの常套文句です。
ところが、A級戦犯が合祀されたのは1978年、それが発表されたのが1979年。
そのときは大平総理大臣が靖国参拝をしています。
次の鈴木総理大臣も参拝しています。
中曽根総理大臣は82年11月から靖国参拝をしています。
この間、中国と韓国は何も非難してきていません。
そして中曽根総理大臣が1985年8月15日に参拝したとき、ここで初めて中国が靖国参拝の非難を始めだすのです。
不思議ですよね。
世界各国の要人達が靖国神社を参拝した時の様子。
靖国神社を参拝した各国の軍人
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