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2007年6月14日 (木)

反日利権産業・従軍慰安婦

日本人(高木健一弁護士)が焚き付けたインドネシア慰安婦問題。

平成5年に高木健一氏(金学順さんらの日本政府に対する訴訟の主任)ら、日本の弁護士3人がインドネシアにやってきて、地元紙に「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という内容の広告を出した。

当時その広告に反応して名乗り出たインドネシア元慰安婦は2万2千人。

大戦中にインドネシアに居た日本兵は2万人である。これを考えると日本兵一人につき慰安婦が一人以上いたことになりますね。

どうも慰安婦裁判をすれば200万円のお金になるとの話が流布したために、大量の人間が集まったようです。

朝鮮の慰安婦達もこうした日本人がわざわざ韓国まで出かけていって探し集めてきたとゆう経緯があり、

ちなみにこの高木弁護士はこの他にも様々な慰安婦裁判や反日活動での活躍を評価されて、韓国政府より勲章をもらっています。

まさにA級売国奴と呼ぶに相応しい人物ですな。

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